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戦国コレクション 第7話「Refind Bard」感想

戦国コレクション
05 /18 2012
(¬ヘ¬)<カルボナーラとカルボナーラとカルボナーラ

なんという有無を言わせぬ圧倒的パワーw
さいはてカフェのメニューはカルボナーラだけです!ド━(゚Д゚)━ ン !

今回の主人公は、風流人・松尾芭蕉(西明日香)ちゃん!
芭蕉ちゃんちっちゃい可愛い(●´∀`●)
現代にやってきた芭蕉ちゃんは、海の近くのさいはてカフェに居候することに。
色あせたフィルムっぽい色合いの味のある背景。

「歌声は 憂いを集め わが胸さびし」

ひんぬーってことですね・・・(´;ω;`)
芭蕉ちゃんはセリフも全部五七五wセリフ考えるのも大変だw

さいはてカフェの店長、真理恵(斉藤貴美子)さんは夫と別れたばかりでいつも不機嫌(;´Д`)
ようじょ亜衣(野中藍)ちゃん可愛い(*´ω`*)

次々俳句を詠んでいく芭蕉ちゃんに影響され、俳句カフェになったw
ひたむきに俳句に向き合う芭蕉ちゃんに出会って、変わっていくさいはてカフェのみんな。
絵、ダンス、ピアノ。諦めかけた夢へ向かって再び歩き出す者、逃げていた自分と向き合う者。

店員のオネェさとし(阪口周平)がダンスのオーディションに受かった~ヾ(*´∀`*)ノ
向かい風 前髪たって おでこ全開!
お母さんとも和解・・・(´;ω;`)唐突やけどいい話やで・・・
おしりフリフリかわいいw

真理恵さんも芭蕉ちゃんを認め、再びピアノを弾けるように。

信長が久しぶりに来たー(゚∀゚)!

三巫女がこなーい(。A。)
信長様と一緒に去った芭蕉。
それから時は流れ、さいはてカフェのメニューが増えてた!よかったよヽ(;▽;)ノ

「この店の カルボナーラが 世界一
最果てカフェ わが身にとりて いとよき所。字あまり♪」


芭蕉ちゃんが帰ってきた~・゜・(つД`)・゜・

心のふれあいがほのぼのいい話でしたね♪
みんなの心をとかしてく芭蕉ちゃん素直でいい子!
今回は「バクダット・カフェ」が元ネタだったんだってΣ(。・Д・。)
毎回映画のパロディだって知ってびっくりしたw


 

 

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コメント

非公開コメント

いい雰囲気のお話でしたねー。
ダンサーのおねえさん(^^とのテラスでの会話シーンがすごく良かったです。
海に向かってイスふたつ、向かい合うわけでもなく、満天の星の下で、5・7・5。
戦コレは毎回楽しませてくれます。

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あのカルボナーラが食ってみたい…と思わせる回でしたね…

「バグダッドカフェ」は私も「失われた何か」のohagiさんのご指摘で気づきました。いや、昔見たはずなんですが、不覚でした…
あのダンサーさんの、不合格と思わせといて…という演出はよかったですね。芭蕉がいったん去る場面はもらい泣きでしたが、最後はお約束で戻ってきて安心。そういう意味でもおっしゃるように心温まる回だったと思います。個人的にはちょっとイカ娘も思い出しました

芭蕉回 止まぬは我の 雫なり

ー(川柳ですね。驚いた ホントに泣いて いたんだも…あ、字余り。)
●下手だな、オイ。こうだよ。「百合姫の 乳まさぐりて なぐさみを」
ー(川柳に制約が無いからって、それはないでしょう…というか「死んでくれ セクハラ主人 地獄行き」…出来ました!☆)

※[突然ですがこれより、「空×きゃん俳句カフェ化作戦」を投下致します。お覚悟を。]※
●「あからさま バグダット・カフェ マジウケタ」「その才が 曇り晴らして 照らすもの 」「始まりは 無垢なる教え 幼子の」「殺す気か 怪獣パジャマ マジ天使(かわえー!かわえー!ww)」「描かれた 出逢いの奇跡 胸穿つ」「真理恵ママ ボインママだよ 真理恵ママ」「世は全て 目線で変わる 都なり」「いつか見た 月のひかりを 今夜また」「(母子の)再会が (ただカフェが繁盛した、オーディションに受かった…というファンタジーの様な)奇跡に人の ぬくもり(人間的で生々しいあたたかさ)を…(添えていた…)」「野中藍 嗚呼素晴らしき 野中藍」「鍵盤を 鳴らし吐き出す 胸の内」「其はまるで そよ風運ぶ 木々の声 優しい調べ 君の囁き」「織田パイが 結果的には ナイスジョブ」「静けさに 君への想い 溶け出して」「去り人の 背中に押され 歩み出す」「我嬉し ただ君のその 素な気持ち」「人の道 離れ交わり いとおもしろき(字余り)」
☆☆☆御粗末!
ー(…頑張りましたね…ザッキーニ師匠と呼んでいいですか?)
●アタシ行かなくちゃ、って何でやねん!…脚本家の苦労を体験してみた!w意外と楽しかったぜ!w
ー(なんかヘンテコなのとか、短歌とか混じってますけど…)
●はっはっはー。細かい事気にすんな!今回は個人的には凄く良かったと思うな!みんな言ってる様にモロ、「バグダット・カフェ」オマージュだったみたいだけど。(あ、ちなみに私、未見です(笑))…いわゆるヒューマンドラマ。バグダット~も、来訪者(異邦人?)がモーテルに集う人々の心を変えてゆく…ってハートフルな作品みたいだね。今回は[この手の作品]の持つ雰囲気、間、空気感、それらを再現していた様に感じた。監督さん、映画好きなのかな?w因みに(みんな指摘しまくってるだろうけど)、未見でも映画好きなら1度は見かけた事がある[バグダット・カフェ]を象徴するアレがあったので、私でも気付いたんだよねー(笑)
ー(…カフェの隣の貯水タンク?ですね)
●恥ずかしいからあんまり言うもんじゃないけど、後半は涙が止まらなかったぞ!wこれ、TSUTAYAの「スタッフお薦め☆泣けるヒューマンドラマ」コーナーに置いても恥ずかしくない出来じゃないか!?……いや、織田パイが恥ずかしいな!タマタマ!●珍しく脚本がバッチリ決まってたし、演出もいい。芭蕉も可愛かったし、背景も良かった。蒼い月も良かったけど、海が綺麗だったな…。観てて良かった戦国コレクション~♪次回は秀吉か!?w瞳がうる星のトンちゃんなんですけどwwなんか変化球っぽいな…ワクワク。
ー(長文を 失礼致し ましました……ううっ…上手く出来ない…)

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